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トルコの遺跡、世界遺産の旅行記事と植物巡りの記録です。歴史あるイスタンブールの寺院、宮殿からスタート。そこで見かけた樹木もとりあげています。

トルコ共和国 遺跡と植物紀行 (PartⅠ) 
■WILD FLOWERS of TURKEY■
トルコの旅行記事と現地で手に入る【植物ガイドブック】のご案内です。

5月22日出発、9日間の行程。旅をしながらトルコの悠久な歴史を体感する。
ビザンチン帝国、オスマン・トルコ帝国の歴史がモスクをはじめ市内の城壁跡に刻まれている。さらに紀元前のヒッタイト王国、ペルシャ・ローマ帝国、トロイ戦争、アレキサンダー大王など世界史の歴史的遺産の数々。そしてシルクロードを結ぶ重要な都市。その上、カッパドキアの奇岩、パムッカレの石灰棚がある。

まさに盛沢山。それに私のもう一つの目的『植物巡り』が加わる。結果は合理的な移動と天候に恵まれ充実した9日間で、1200枚の写真を記録。
そのなかから、ポイントとなる写真をもとに編集しています。お楽しみいただけると幸いです。
ドーム内観-2 礼拝絨毯 プラタナス空洞 スィミット売りの屋台


現地の緯度は東京とほぼ一緒だが、内陸部山間部は朝夕気温が下がる。
ちょうど【マロニエ】【ニセアカシア】【タマリクス】が満開で、【柳絮(りゅうじょ)】が風にのって舞っていた。ヤナギの仲間は、綿毛に包まれた種【柳絮】をつくり風に乗せ飛ばす。綿でも飛んでいるように後から後から舞ってくる。ポプラなどの並木がある地方の風物詩。

移動はバスで1800㎞あまり、そして帰路のアンカラからイスタンブールは寝台特急を利用。遺跡から遺跡への移動は長距離だが、高速の幹線道路と横3列席のゆったりしたバスのシートで快適な旅となった。



★トルコ音楽に載せお楽しみください!
▼をクリックください。




イスタンブール^トロイ^エフェス^パムッカレ^カッパドキア^アンカラ^イスタンブール


 イスタンブール 
  【ブルー・モスク(スルタン・アフメット・ジャーミィ)】 
17世紀にアフメット1世により建造されたイスラム寺院。周囲にある6本のミナレット(尖塔)が特徴。ドームの260の小窓、内壁のイズニックタイルは青を基調にした美しい文様で組み合わされる。「ブルーモスクと呼ばれる所以がこのタイルの色」と解説がある。
■ミナレット■礼拝時刻を告知するための尖塔でトルコ語のミナレ に由来。
ブルーモスク内観-1 ドーム内観-2
写真内をクリックすると、拡大してご覧いただけます)

長い行列、現地人・ヨーロッパ人・アメリカ人・イスラム教信者…その行列にまぎれ入口へたどり着く。
手渡されたビニール袋に靴を入れやっと入場。外の明るさに慣れた目には少々暗い。丸天井から柔らかな光が差し込む。次第に壁一面に描かれた文様が見えてくる。しばらくその精緻な空間に圧倒される。
≪内観が素晴らしい!大きなドームを中心にいくつものドームが重なり合い複雑な奥行をつくる。さらに精緻な文様が施され“万華鏡”を見ているよう≫

ブルーモスク外観-1
周囲にはトチノキ科やニレ科の高木が多くモスクが見え隠れ、街路樹のマロニエは白い円錐形の花序をつけ満開。
ブルーモスク外観-2
東西文明の接点イスタンブールは、文化、宗教、人種が混在するように樹種も北方系のモミ・トウヒなど針葉樹と南方系のヤシなどが混在している。
エノキ エノキ(果実)
エノキの仲間が実をつけている。同じニレ科のケヤキに似た樹形をしている。


  【リュステム・パシャ・ジャーミィ】 
1561年、宰相リュステム・パシャのために建造されたモスクで、イズニックタイルが張り巡らされた美しい寺院。エジプシャンバザール近くにあるが、周囲の喧騒とは隔絶された静けさがある。行き方が少々わかりにくいがお薦めの寺院。
リュステム・パシャ・ジャーミ ドーム内観
ここのドームもとても美しい!見上げてばかりで首が疲れてしまうほど。

タイル壁面

タイル柄-1 タイル柄-2 
タイル柄-3 タイル柄-4
壁面のタイルの文様も目を奪われる。模様のパターンは多様で、幾何学文様,花柄文様にはチューリップ柄も見つかる。(写真内をクリックすると、拡大しタイル目地がわかります)
≪入口で売られているマグネット付きのミニュチアタイルは土産にお薦め。3TL(165円)/枚≫

床絨毯
絨毯の柄で囲まれた一面が一人分。5回/日のサラート(礼拝)がアッラーへ捧げられる。

マロニエ-1 マロニエ-4 マロニエ-5
寺院脇のマロニエが満開。日本のトチノキは雄花と両性花があるが、撮影した花には長い雌しべがあり両性花。



観光バス スィミット売り
ブルーモスクとアヤソフィアは広場を挟んで対峙している。そこは観光客や土産売り場で賑やか。現地でよく見かけるスィミット(ドーナツ型のゴマ付きパン)売りの屋台も並ぶ。


  【アヤ・ソフィア】 
532年完成のビザンチン建築の傑作と評される。ギリシャ正教の大本山であったが、1453年オスマン・トルコ時代にはイスラム教のモスクとなる。偶像崇拝を禁じることからモザイク画は漆喰で塗り潰されていた。トルコ共和国時代の大修復で、「キリストを抱いた聖母マリア」が発見され、現在はどちらの宗教とも等距離を保ちながら維持されている。
≪一部の漆喰は外され、その横の漆喰はそのままの文字通り“モザイク”状態?…である≫

全景
4本あるミナレットは建立したサルタンが異なるため、それぞれ形状も異なる。
■サルタン■アラビア語で国王、皇帝などの権力者。
天井 内観-1
風格ある色合い。時代と宗教に翻弄された歴史が刻まれている。
側面 2F
2階に上がれるが、普通のビルの5階相当以上でスロープをぐるぐる廻りやっと到達する。
2階の人が小さく見える(↑左の写真の人影は芥子粒ほど)。
大理石を敷き詰めた床は、長い年月を経て擦り切れたり不陸になって耐えている。しかしすごい大空間!しかも6世紀の建造!ということは?…1500年前!
柱装飾-2 柱装飾-1
柱上部に、これまた精緻な彫り込みが施されている。

全体 部分-1 部分-1 部分‐2 □
ボダイジュの仲間が花をつけていた。花序は総苞葉と合着して特徴ある形をしている。秋に総苞葉が羽の役割をして種が拡散する仕組みをもつ。光の加減で葉裏が白く写り込んでいる。葉の裏面に星状毛がある種類でよく見られる。


  【トプカプ宮殿】 
15世紀半ばより、メフメット2世により建造されたオスマン帝国の宮殿で、ボスポラス海峡を望む丘に立地する。強大な権力をもつ歴代のスルタンにより400年にわたり居城とされた。オスマン朝の中心地としての栄華を極め、膨大な秘宝、ハレムが見学できる。
“トプ”は大砲、“カプ”は門、“サライ”は宮殿、合わせてトプカプ・サライとある。

入口
プラタナス並木の向に入口が見えてくる。時折、小雨模様となる長袖の一日。
ゲートのアーチ アーチ部
このアーチ単なるアーチではない。大理石が波状に加工され巧みに組み込まれている。
アーチ 2
86カラットのダイヤや宝石類に縁も興味もない私はサッと見渡しあとは庭園散策。自由時間がたっぷりあるため、ベンチでひと休みしていると、中学生くらいの子供たちがカタコトの日本語で話しかけてくる。【エルトゥールル号難破事件】が教科書に載っているため日本に親しみを感じているトルコ人が多い。しばし日本語とトルコ語の単語だけ並べた変な会話がはずむ?…。
プラタナス空洞(全景) プラタナス空洞

空洞-1 部分-1
プラタナスの大きな洞(うろ)に入り込みはしゃいでいる子供たち。ここは入場料がいるので課外授業で来ているらしい。
ところでこのプラタナスいつの時代から生きてきたのか?記念撮影の人気ステージとなっている。
プラタナス-2  空洞部右

根元部 ひこばえ ひこばえ-2
こちらも洞のあるプラタナス。植ますの周囲は踏み固められているため辛い環境下でヒコバエをいくつも出している。



トルコの歴史ダイジェスト(紀元後)◆
★各時代をたった3行で大づかみ。こうすれば世界史苦手な私にも、モスクの歴史がわかりやすい。

【ビザンチン帝国】 (330^1453)
・ローマ帝国が東西に分裂し、東ローマ(ビザンチン)帝国の領土となる。
・330年、コンスタンチヌス1世がローマ帝国の都をビザンチウムに遷都し【コンスタンチノープル】と命名。

【オスマン・トルコ帝国】 (1299^1922)
・初代スルタン(皇帝)オスマン1世が地中海を中心に築いた大帝国。
・メフメット2世時代の1453年に難攻不落のコンスタンチノープルを制圧し【イスタンブール】に改名。ビザンチン時代の教会や修道院は、モスクに塗り替えられる。

【トルコ共和国】 (1923^)
・オスマン帝国は第一次世界大戦で領土を減らし、さらにギリシャの侵略が始まる。これに対し、ムスタファ・ケマル・パシャがトルコ国民党を指揮し撃退する。トルコ共和国を樹立し、初代大統領に、新首都はアンカラとなる。以来、ケマル大統領はアタチュルク(トルコの父)の称号で呼ばれる。

トルコ民族は、もとは中央アジアの遊牧民で、この地へ進出したのは11世紀に入ってから。


★PartⅡは、バザールとホテル周辺に咲く草花をUPします。現地の草花ガイドブックもご紹介予定です。



◆◇◆ 旅行費内訳 ◆◇◆ 

すべて合計して22万円と格安旅行。

トルコまでの格安往復チケットが13万円ほどなのに、宿泊費、交通費、添乗員・ガイドを含めて11万円。
この不思議な料金体系がよくわからない!…が、格安で、5ツ星ホテル、DXバスは利用する側としてはありがたい。コース設定も良く、効率的に移動できた。

中でも感心したのが、阪急交通社のガイドブック『トルコ』。50ぺージほどの小冊子に基本情報がまとめられている。地球の歩き方『イスタンブールとトルコの大地』も携帯したが、こちらは個人旅行向けに編集されているため、ホテル、レストラン、時刻表などに紙面が割かれ遺跡、観光地の案内書としては物足りない。
この点小冊子の方が歴史から、遺跡まで端的にまとまり重宝している。このblog記事を書きながらもちょっと確認でき大変便利。



旅行費用特別に公開!

主催:阪急交通社
ツアー名:洞窟ホテルと5ツ星ホテルに泊まる!トルコ大周遊9日間
日程:5/22^30
費用:
基本代金 110,000、1人部屋追加 25,000、燃料サーチャージ 32,000
空港施設使用料等 5,240、旅行保険 6,610
オプション(ギョレメ観光、ボスフォラス海峡クルーズ):16,000
※以上合計【194,850】
その他費用 【25,000】飲料、成田までの交通費、現地で本購入(植物)2冊 、土産など

★雑感
現地の水は500mlのペットボトルで 0.5TL(トルコリラ)(≒27円程度)と大変安い。
これに対し、有料トイレは 1TL。飲むより出す方が高くつく!
こんなこと考えるの私だけ?



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Dr.kusaichi

Author:Dr.kusaichi
日頃より、身近な科学に興味があり、新書などいろいろ読み漁り、また読み耽っています。
そんな中から、選りすぐりのお薦め書籍をご紹介します。

植物の本、昆虫、小動物、菌類からウィルスまでいろいろ登場予定。
科学の本 身近で分かりやすく、肩の凝らない本が中心。
最近話題の本も登場、その他 私の勝手にいろいろ出てきそうです。
気軽に楽しんでいただけると幸いです。

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◆【樹に咲く花】離弁花①

樹に咲く花(離弁花 1)改訂第3版


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樹に咲く花(離弁花 2)2版


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山渓ハンディ図鑑①


野に咲く花


◆【山に咲く花】 
山渓ハンディ図鑑②


山に咲く花4版


◆【高山に咲く花】 
山渓ハンディ図鑑⑧


高山に咲く花


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